SOLDOUT★ドライな響き LIVING STEREO★フリッツ・ライナー指揮シカゴ交響楽団 チャイコフスキー:交響曲NO.6《悲愴》 オーディオファイル度:★★★★★

一言『怖い』終楽章にチャイコフスキーの狂気を観るようで愕然とします。言い方を変えたら、「チャイコフスキーの管弦楽法はオーケストラがユニゾンで動いているだけだ。」と皮肉を言う人に突きつけたらぐうの音も出なくなる、”泣く児も黙る”シカゴ交響楽団の怖さ。CDにはみんなが大好きな”1812年”との組み合わせになっているから”悲愴”の終楽章で心震えたあと、オーディオ装置が壊れても・・・涙は出ないでしょう。 そのCDは→「チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」&序曲「1812年」

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SOLDOUT★米DELOS盤 デジタルのオーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団 チャイコフスキー:交響曲No.6《悲愴》 レア度 ★★★ http://ow.ly/41H4i

デジタルのフィラデルフィア・サウンド。CBS盤ではなく、DELOSのオーマンディの「悲愴」交響曲(Symphony 6)です。アナログLPレコード時代にフィラデルフィア・サウンドのサンプラーが、”ステレオ”・・・1970年代はオーディオとか、コンポとか言う前に”ステレオ・セット”のことを”ステレオ”と呼んでいましたね。ステレオ再生なのにスピーカーは4つ付いていたりしました。⇙

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SOLDOUT★モノクロ切手ラベル★ボールト:シューベルト:グレート交響曲 http://ow.ly/41GmS

木管の柔らかさがシューベルトの「Symphony No 9」での聴き所。豪放としつこいリズムの連続に挟まれて、まさに「天国的」とシューマンが評価した気持ちが分かります。今年はサー・エイドリアン・ボールトのアニヴァーサリー。珍しいところではフィルハーモニアを振ったマーラーでクリスタ・ルートヴィヒが歌っている録音(Christa Ludwig Singt Mahler)が、クレンペラー、ヴァンデルノートが指揮した管弦楽付き歌曲集として組み合わされているCDが面白い。エードリアン・ボールトと言えば”惑星“を3度録音。カラヤンより多い録音回数記録保持者。わたしが英国作曲家に関心を持つようになって聴く回数が増えた指揮者です。それも英国プレス盤を聴くようになって増えました。アナログ盤のコンディションは良いものが多くて、価格もお手頃の価格が多くてオリジナル盤の入門にも最適。この「Symphony No 9」はモノクロ切手ラベルですので、良盤で安定した音質を楽しめます。http://ow.ly/41GmS

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2月23日、熊本は曇りです。NHK交響楽団演奏会 熊本公演 http://ow.ly/41FIo

指揮/ジョナサン・ノット   バイオリン/アリーナ・ポゴストキーナ 試聴とダウンロード http://ow.ly/41FIo

【曲  目】
アイヴズ:答えのない質問
プロコフィエフ:バイオリン協奏曲 第1番 ニ長調 作品19
ブラームス:交響曲第1番 ハ短調 作品68

※やむを得ぬ事情により、出演者・曲目・開演時間等に変更が生じる場合があります。
あらかじめご了承ください。

【主  催】  NHK熊本放送局、NHK交響楽団

【共  催】  (財)熊本県立劇場

【協  賛】  岩谷産業株式会社

【入 場 料】
S席=6,000円、A席=5,000円、B席=4,000円、C席=3,000円(全席指定・消費税込)

via nhk.or.jp

試聴とダウンロード

本日の公演は熊本県立劇場です via yfrog.com